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EV充電器のおすすめメーカーは?メーカーごとの特徴や性能を紹介

EV充電器のおすすめメーカーは?メーカーごとの特徴や性能を紹介

最近人気になっている電気自動車は英語で「Electric Vehicle」と呼ばれるため、一般的に「EV」と呼ぶことも少なくありません。しかし、EVを購入すると、自宅にEV充電器があるほうが便利ですよね。

そこで、EV充電器のおすすめメーカーを紹介。EV充電器の選び方やEV充電器の各メーカーの特徴や性能を分かりやすく解説します。EV充電器を選ぶときの参考にしてくださいね。

目次

    1 EV充電器のおすすめメーカーと選び方

    環境に優しい電気自動車(以下、EV)が広く普及するとともに、EV充電器の需要も増しています。そのため、EV充電器を開発するメーカーも増えていて、どのメーカーのEV充電器を選べば良いのか、実は困っている人も少なくないのです。

    1.1 おすすめのEV充電器のメーカー一覧

    EV充電器のおすすめメーカーは、次のようになっています。

    • 日東工業
    • トヨタホーム
    • パナソニック
    • 内外電機
    • 河村電器

    近年はEV充電器の開発競争が激しくなっていて、多くのメーカーがEV充電器の市場に参入しています。ここでは数あるメーカーの中から口コミで人気のあるメーカーなどを中心に選択。特におすすめできるEV充電器も同時に紹介していきます。

    配電盤などの大手である日東工業は、EV充電器の分野でも有名で人気のメーカー。世界的なエネルギー問題を解決するという観点からも企業努力を重ねていて、EVの充電インフラを拡充することに重要な役割を果たしているメーカーです。豊田自動織機と共同で通信機能付き充電スタンドなどを開発したことでも高い信頼性があります。

    トヨタホームはトヨタ自動車のグループ企業。それだけにトヨタホームが販売を手がけるEV充電器も高性能で信頼度は高いと言えます。同じグループ企業の豊田自動織機と日東工業と共同開発したEV充電器もあり、トヨタ車に乗る人は言うまでもなく、EV充電器の施工を住宅メーカーに依頼した人の中でトヨタホームを選んだという人も少なくないのです。

    パナソニックは家電メーカーとしても有名。EV充電器のメーカーをよく知らない人は、家電メーカーとして人気があるパナソニックを選ぶという人が多くいます。また、パナソニックのEV充電器は比較的種類が多く、ニーズに合わせて選びやすいという特徴もあるのです。

    分電盤用のケースであるキャビネットや分電盤が主力製品の内外電機は、現在は充電スタンドも主力製品の一つ。また、新しい時代に必要な技術や製品に果敢に取り組むことでも知られているメーカーです。より環境に優しいシステムを作り上げ、より生産性を向上させることでEV充電器のコストダウンに成功しています。

    近年は情報通信機器などの分野でも支持を集めている河村電器は、EV充電器の口コミで人気が高いメーカー。使いやすい、トータルコストで安かった、とても便利に使えるなど、高く評価されているEV充電器を販売しています。安全で使いやすいEV充電器となっているため、低価格と使いやすさを重視する人にはおすすめのメーカーです。

    EV充電器のおすすめメーカー

    1.2 EV充電器の選び方

    EV充電器は、どうやって選べば良いのかが分かりにくいと言えます。各メーカーを比較するのも大変ですし、どこを比較すれば良いのかも分かりにくいですよね。そこで、EV充電器の選び方を解説。

    EV充電器は、次のポイントに注目して選びましょう。

    EV充電器の注目ポイント 内容・注意点
    充電器のタイプ(設置方法)
    • 壁面取り付けタイプ
    • スタンドタイプ
    • 埋め込みタイプ
    対応車種
    • EV
    • PHEV
    ケーブルの有無
    • ケーブル搭載/非搭載
    • ケーブルの長さ
    対応する充電モード
    • MODE1
    • MODE2
    • MODE3
    基本機能
    • 漏電保護(MODE2/MODE3)
    • CPLT機能(MODE2/MODE3)
    安全性・セキュリティ対策
    • カギ付き
    • 盗電・いたずら防止
    • 防犯対策
    定格電圧・定格電流
    • 200V/20Aなど
    防水・防塵性能
    • IPXX(Xの数字が大きいほうが高性能)
    • IP44/IP55など
    使用温度範囲
    • 何度から何度の範囲か?
    材質
    • 樹脂製など
    サイズ・質量
    • 幅×高さ×奥行
    • 質量
    そのほか
    • オプション
    • オリジナル機能

    EV充電器を選ぶときの最初のポイントは、EV充電器のタイプ。駐車場が壁面に近い場合は壁面取り付けタイプが良いですし、少し離れているようであれば、スタンドタイプを選ぶのが最適です。EVをどこに停めているのかを考えて、EV充電器のタイプを選ぶところから始めましょう。

    次のポイントが、EV充電器のケーブル。EV充電器のケーブルの長さは使い勝手につながる部分もありますが、最も大切なことはケーブルが搭載されているかどうかです。EVの充電をスムーズに行いたい場合はケーブル搭載のEV充電器が便利ですが、かさばるという問題もあります。住宅の見た目を重視する場合などにはケーブルがないEV充電器を選ぶほうが良いこともあるので、十分に検討しましょう。

    また、充電モードは、単純な充電と制御回路(CPLT:Control Pilot Circuit)を用いた充電との違いに関連します。例えば、充電がMODE3の場合は、CPLTとEVの電子制御ユニット(ECU)の通信によって、より安全に充電できるようになっているのです。そのうえで、MODE2/3のみに対応するEV充電器を選ぶのか、MODE1にも対応しているEV充電器を選ぶのかなど、利便性も含めて判断することが大切になります。

    そのほか、安全性やセキュリティ面からEV充電器のカギや盗電防止などの防犯対策があるかどうかも重要なポイント。自分が希望する対応策があるEV充電器を選ぶほうが安心して充電できますよね。

    さらに防水や防塵性能はEV充電器がどこにあっても問題になるのです。壁面取り付けタイプでも雨水がかかるような場所であれば、防水性能は重要になります。防水性能が劣るようでは感電などのおそれもありますし、EV充電器の設置場所に見合う防水・防塵性能がある機種を選ぶようにしてください。

    最後に、意外と忘れがちなのが使用温度範囲。EV充電器は駐車場のそばに設置されるケースがほとんどです。駐車場が住宅の横で屋外になるということも珍しくありませんよね。そのため、特に寒冷地では使用温度範囲に注意が必要。使用温度範囲が自宅周辺の最低気温に適していないEV充電器もあるため、必ず確認しておくようにしてください。

    2 EV充電器メーカーの特徴や性能を紹介

    家庭用のEV充電器は充電に必要な時間は長いものの、経済的な負担が少なく、EVを所有する人にとってはメリットのほうが大きいと言えます。特に深夜電力を使って充電する場合、低コストで十分な走行距離を得られるため、EV充電器は設置するほうが良いでしょう。

    2.1 日東工業のEV充電器の特徴や性能

    日東工業のEV充電器の特徴や性能を一覧で紹介。

    EVP-1GTVA
    特徴
    • 公共施設から住宅まで幅広く対応
    • 国内の主要なEV・PHEH対応
    • 公共建築工事標準仕様の対象製品
    • 日本自動車研究所(JARI)の認証製品(EVSE認証)
    充電器のタイプ(設置方法)
    • 壁面取り付けタイプ
    対応車種
    • EV
    • PHEV
    ケーブルの有無
    • ケーブル搭載
    • ケーブルの長さ:約7m
    対応する充電モード
    • MODE1
    • MODE3
    基本機能
    • 漏電遮断器搭載(感度電流15mA)
    • 制御回路CPLT
    安全性・セキュリティ対策
    • 3桁ダイヤル錠
    定格電圧・定格電流
    • 200V/連続定格16A(50Hz/60Hz)
    防水・防塵性能
    • IP44
    使用温度範囲
    • -20度~+40度
    材質
    • 外装:ステンレス
    • 化粧フレーム:アルミ
    サイズ・質量
    • 215×870×140mm
    • 17kg
    そのほか
    • シリンダー錠(番号指定:オプション)
    • 屋内・屋外兼用
    • 自立スタンドタイプあり
    • 多彩なカラーに対応(オプション)

    日東工業のEV充電器は耐久性が高く、価格が平均的なことでも人気。材質がステンレスやアルミなので、耐久性は客観的に見ても問題ないと言えます。セキュリティ対策も万全で、ダイヤル錠が不安な場合にはシリンダー錠を選べる点でも高評価です。

    また、JARI(日本自動車研究所)の認証製品ということで安心感もあります。EV充電器に関する知識がなくても、JARIが代わりに審査してくれているので信頼できるのではないでしょうか。さらに使用温度範囲も広く、防水・防塵性能も十分です。寒冷地でも多くの地域で使える仕様となっているため、国内に在住の人は安心して検討できるEV充電器の一つと言えますよ。

    そのほか、充電機能はMODE3ですが、MODE1にも対応。操作も簡単でケーブルの抜き差しだけで充電開始と終了ができるため、機械操作に慣れていない人でも使えます。しかも、国内の主要なEVやPHEVに使えるので、こちらもEV充電器に詳しくない人でも安心して使えるということで人気になっているのです。

    2.2 トヨタホームのEV充電器の特徴や性能

    トヨタホームのEV充電器の特徴や性能を一覧で紹介。

    EVH1-H/EVH1-H-M
    特徴
    • 安心安全の365日24時間のサポート体制
    • 設置工事まで担当してくれる住宅メーカー
    • 業界最長の5年保証
    • 自動車メーカーのグループ企業で安心
    充電器のタイプ(設置方法)
    • 壁面取り付けタイプ
    対応車種
    • EV
    • PHEV
    ケーブルの有無
    • ケーブル搭載
    • ケーブルの長さ:約7m
    対応する充電モード
    • MODE1
    • MODE3
    基本機能
    • 漏電遮断機付き(感度電流15mA、動作0.1秒)
    • 制御回路CPLT
    安全性・セキュリティ対策
    • 南京錠を取り付けるための穴がある
    定格電圧・定格電流
    • 200V/連続定格16A(50Hz/60Hz)
    防水・防塵性能
    • IP55
    使用温度範囲
    • -20度~+45度
    材質
    • 樹脂製
    サイズ・質量
    • 240×415×240mm/240×415×230mm
    • 7kg
    そのほか
    • 南京錠の取り付けが可能(取り付け穴がある)
    • スタンドタイプ(ポールコンセント)あり
    • コンセントカバー(オプション)
    • ケーブルロック(オプション)
    • 人感センサー付LEDライト(オプション)
    • 縦型コンセント(オプション)
    • ケーブルリール(オプション)
    • ホームスタンド(オプション)

    トヨタホームのEV充電器は、ほかのメーカーのEV充電器よりもコンパクト。幅や奥行はあまり違いがないのですが、高さが半分ほどです。スタンドタイプと比較すると、さらにコンパクトという印象なので、壁面に取り付けても目立たないところが良いと言えますよ。

    また、自動車メーカーのグループ企業なので、EV充電器の性能についても安心できますし、EV充電器のメーカーでありながら設置工事まで依頼できる点でも高評価。大手メーカーということでサポート体制も万全なので、EVやEV充電器の知識に不安があるという人におすすめのメーカーです。

    そして、防水・防塵性能が日東工業よりも良い点は注目ポイント。防水・防塵性能は「IP44」でも十分と思われます。しかし、より安心したい人はワンランク上のEV充電器としてトヨタホームのEV充電器を考えておくのも良いかも知れません。

    さらに使い勝手が良くなるように、様々なニーズ合わせたオプションが取り揃えられています。カバーやケーブルロックなど、EV充電器を自分が使いやすいようにカスタマイズしたい人やトヨタ車に乗っている人はトヨタホームのEV充電器を選ぶと良いでしょう。

    2.3 パナソニックのEV充電器の特徴や性能

    パナソニックのEV充電器の特徴や性能を一覧で紹介。

    DNC321K/DNC321PK
    特徴
    • 充電ケーブルが本体に収納できる
    • 充電電流・充電タイマー設定ができる
    • 有名家電メーカーで安心
    • 日本自動車研究所(JARI)の認証製品(EVSE認証)
    充電器のタイプ(設置方法)
    • 壁面取り付けタイプ
    対応車種
    • EV
    • PHEV
    ケーブルの有無
    • ケーブル搭載
    • ケーブルの長さ:約6.2m
    対応する充電モード
    • MODE1
    • MODE3
    基本機能
    • 漏電保護機能(感度電流15mA、0.1秒以下)
    • CPLT機能
    安全性・セキュリティ対策
    • 本体:鍵付きハンドル採用
    • ケーブルは本体に収納
    定格電圧・定格電流
    • 200V/20A(最小6A)
    防水・防塵性能
    • IP44(コネクタを収納して扉を閉めた状態)
    使用温度範囲
    • 10度~+40度
    材質
    • 鋼板
    サイズ・質量
    • 300×1100×145mm
    • 約17kg
    そのほか
    • 充電時の最大電流値を設定できる
    • 充電タイマー設定
    • 専用ピークコントロールボックス(別売り)と連携可能(充電電流値の自動制御)

    パナソニックのEV充電器は「ELSEEV cabi MODE3」がおすすめ。本体の材質は鋼板で傷ができると錆びるおそれはありますが、ほぼ問題ないと言えます。一方で、ケーブルやコネクタを本体に収納できるうえ、本体は鍵付きです。そのため、セキュリティ対策では最も優れているEV充電器の一つと言えます。

    また、防水・防塵性能も十分なIP44ですし、基本的な機能も備わっています。充電時の電流を抑制する設定をすれば、停電などを抑制することも可能。面倒な場合はオプションの専用ピークコントロールボックスを用意するだけで、充電時の電流は自動制御できますよ。

    ただし、使用温度範囲が日東工業などよりも狭くなっていて、寒冷地では「-10度」を下回ってしまうおそれがあります。お住まいの地域の最低気温などに留意する必要がある点は、EV充電器を検討するうえで重要なポイントになるでしょう。

    そのほか、パナソニックは有名な家電メーカーですし、大手ということもあって安心感は抜群。ほかの製品と同様にサポート体制も整っており、EV充電器も不安なく使えるはずです。特に充電していないときのセキュリティ対策は抜群なので、いたずらや盗電防止を重視する人にはおすすめのEV充電器と言えますよ。

    2.4 内外電機のEV充電器の特徴や性能

    内外電機のEV充電器の特徴や性能を一覧で紹介。

    EVCSP-1K1/EVCSP-1K2
    特徴
    • 充電電流を制御する機能がある
    • 充電ケーブルは本体に収納できる
    • 鍵付きの安心設計
    • 複数台充電できるタイプもある
    充電器のタイプ(設置方法)
    • スタンドタイプ
    対応車種
    • EV
    • PHEV
    ケーブルの有無
    • ケーブル搭載
    • ケーブルの長さ:約5m
    対応する充電モード
    • MODE1
    • MODE3
    基本機能
    • 漏電遮断器(感度電流15mA)
    • 制御回路CPLT
    安全性・セキュリティ対策
    • 制御部:スイングハンドル(キー付)
    • ケーブル収納部:3桁ダイヤル錠
    定格電圧・定格電流
    • 200V/20A(連続定格16A)
    防水・防塵性能
    • IP44(下部充電ケーブル穴を除く)
    使用温度範囲
    • 0度~+50度
    材質
    サイズ・質量
    • 250×1500×250/350×1500×250mm
    • 約44kg/約65kg
    そのほか
    • 充電電流制御機能(10・12・14・16A)
    • タイマーオプション機能

    内外電機のEV充電器は種類が豊富。同じ機種のEV充電器でも、1台充電タイプと複数台充電タイプがあり、充電インフラ整備を考慮したEV充電器となっています。また、こちらのEV充電器はケーブルが収納できるタイプで、セキュリティ対策も十分と言えるでしょう。特に制御部は鍵付きのスイングハンドルが採用されていて、いたずら防止の面では効果的となっています。

    一方で、本体材質は鉄で傷ついた個所に錆が出るおそれがありますし、使用温度範囲はほかのメーカーよりも高い「0度~」となっています。そのため、寒冷地への導入は要注意。できるだけ温暖な地域で使用することが良いと考えられるのです。

    スタンドタイプなので、ほかのメーカーのEV充電器よりもサイズは大きめ。ただし、壁面取り付けタイプが難しい場所に駐車場がある場合には重宝しますし、ケーブルも収納できるため、安心して使えると言えます。

    さらに充電電流制御機能があり、充電電流の切り替えが可能。ランニングコストを低減できる可能性が高く、タイマーオプションと併用することで大きな節約になると言えます。比較的温暖な地域に住んでいて節約志向の方には、内外電機のEV充電器がおすすめです。

    2.5 河村電器のEV充電器の特徴や性能

    河村電器のEV充電器の特徴や性能を一覧で紹介。

    ECLG/ECL
    特徴
    • 低価格で十分な性能のEV充電器
    • 口コミ人気がかなり高い製品
    • 鍵付きで盗電防止の安心設計
    充電器のタイプ(設置方法)
    • 壁面取り付けタイプ
    対応車種
    • EV
    • PHEV
    ケーブルの有無
    • ケーブル非搭載
    対応する充電モード
    • MODE1(一部対応していない車種あり)
    安全性・セキュリティ対策
    • シリンダー錠(ランダムキー)
    定格電圧・定格電流
    • 200V/20A(連続定格16A)
    防水・防塵性能
    • IP44
    材質
    • 樹脂製
    サイズ・質量
    • 170×402×142
    • 2kg
    そのほか
    • ケーブルは付属していません
    • 三菱車対応金具(オプション)など

    河村電器のEV充電器は低コストで十分な性能があります。ただし、ケーブルが付属していませんし、充電器に対応していな車種があるなど、問題点もいくつかあるので要注意。反面、河村電器のEV充電器に対応している場合には、低コストで十分な充電器が買えるということで口コミでは人気が高くなっています。

    また、防水・防塵性能はIP44で十分。しかし、使用温度範囲は公表されておらず、寒冷地の導入には不安があります。そのことを十分に理解したうえで、こちらのEV充電器の導入を検討してください。

    そのほか、シリンダー錠があってセキュリティ対策は十分ですし、サイズも比較的コンパクト。単純にEVの充電ができれば良いという人には打ってつけのEV充電器です。普段は急速充電器を使っていて、たまに自宅で充電したいという場合にもおすすめと言えます。本体の標準価格が安いため、公共施設のEV急速充電器と併用したい方などは検討してみると良いですよ。

    3 まとめ

    EV充電器のおすすめメーカーについて、詳しく解説してきました。各メーカーのEV充電器はそれぞれに特徴があるため、EV充電器の特徴や性能をよく把握したうえで選んでください。また、EV充電器はメーカー名で選んでも構いませんが、所有するEVの充電ができることだけは必ず確認してくださいね。

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